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テンプルさん=ジョージさん説


またトンデモない仮説。

トンデモないから、みんな騙されるワケです。

ウソは大胆なほどバレない。


テンプルさん=ジョージさん説_b0230759_13351479.jpg

読み始めたばっかで三章しか読んでない。

面白いってゆーか、素晴らしきホラ吹き野郎。

当時の読者は、信じたんだろうね。面白すぎでしょ。

それと、文章書き慣れてると思いません?


先に「暗号」部分解読しました(はあ?)



もーそーストーリー行くね。

「○越事件」が起きたのが1982年。

これに絡んで「命が狙われている」という情報が入る。

それで死んだフリ。没年が1983年。

そうやって敵を欺き、お顔を整形手術893っぽく。



「センセ、花より🍡の洒落で、鼻ば🍡さするべが」

「せっがくのおどごっぷり、もったいながべ」

「そんだけんども。命にはかえられね」




「○越事件」は「燃える秋」とゆう映画とも絡んでいる。

私の推理では「赤報隊事件」とも絡んでいる。

犯人大胆すぎる。捕まらない自信ミエミエ。


この贋作事件は、戦前の「野々村仁清」「永仁の壺」のノリでやったんじゃないかなあ。


人脈が繋がっている感じ。


読了したら続き書きます。


テンプルさんぽい表現、見つけられたらいいな。








by ukiyo-wasure | 2023-08-02 14:11 | 詩・文芸 | Comments(0)
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