「世界の終りと〜」は続「百人一首」(2)


「世界の終りと〜」上巻(2)は、「小倉百人一首」の以下の歌について書いていると思われます。


 49番・大中臣能宣さん。

 みかきもり 衛士のたく火の 夜は燃え
     昼は消えつつ ものをこそ思へ



当然、裏の意味です。前の記事でご確認を。

http://tamegoro.exblog.jp/26801329/

段々難しくなっていきます。

小説の方で、刃物を研ぐ人が出てきます。

春の初めの一週間は、正月にご来光を見ることでしょう。

動物たちは干支



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by ukiyo-wasure | 2017-11-20 21:55 | 詩・文芸 | Comments(0)
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